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G1 · 2026.04.18 · 中山競馬場

皐月

開催中山競馬場
距離芝 2000m
コース右 内 C
馬場
頭数18頭
芝馬場状態
クッション値
9.6
含水量(ゴール前)
9.8%
含水量(4コーナー)
10.6%

総 合 評 価

4

ロブチェン

ホープフルS 1着 松山弘平 中山2000m 2勝 ワールドプレミア産駒
3.3倍
ホープフルSを制した王道のG1ホース。中山2000mで新馬・ホープフルSと2戦2勝と同条件への完璧な適性を証明済み。共同通信杯3着は東京の広いコース向きでなかったが、中山に戻るここはプラス材料。ワールドプレミア産駒は長距離寄りのイメージだが2000mでも機動力を発揮。馬体も充実しており、ここが本番。中心視で問題なし。
1

カヴァレリッツォ

朝日杯FS 1着 D.レーン 距離延長プラス サートゥルナーリア産駒
8.6倍
前走朝日杯FSを重馬場・出遅れから差し切り完勝。上がり34.3は当時の最速上がりを記録した能力の高さは疑いようがない。サートゥルナーリア産駒は皐月賞との相性も十分で、1600mから2000mへの距離延長はプラスの可能性が高い。D.レーン騎手が積極的に乗れば上位争い必至。8.6倍は実力からみて妙味あり。
18

バステール

弥生賞ディープインパクト記念 1着 川田将雅 中山2000m実績 キタサンブラック産駒
12.2倍
前走ディープインパクト記念(弥生賞)を追い込み一気で制覇。上がり34.9は道中スローの流れの中での差しとはいえ、わずか3戦目の馬としては非凡。キタサンブラック産駒でスタミナは申し分なく、本番の2000mはさらに合う。川田将雅騎手の積極策で上位進出が期待できる。12.2倍はやや割安感あり。
12

グリーンエナジー

京成杯 1着 戸崎圭太 中山適性◎ スワーヴリチャード産駒
4.6倍
前走京成杯を中団から差し切り快勝。上がり33.8はメンバー中随一の末脚。中山2000mを経験済みで舞台適性は証明されている。スワーヴリチャード産駒はディープ系の末脚を受け継ぎ、良馬場の中山でこそ真価を発揮する。12週休み明けが唯一の懸念材料だが、調教内容で問題なければ上位争い必至。
8

マテンロウゲイル

若葉S 1着 横山和生 京成杯 2着 上昇一途
16.0倍
若葉S1着・京成杯2着と着実に力をつけてきた上昇馬。未勝利から3連勝中で勢いは申し分ない。若葉Sは上がり33.9と鋭い末脚を見せ、エピファネイア産駒らしいスタミナも兼備。横山和生騎手は乗り慣れており折り合いに不安もない。16倍は過小評価で、大駆けのシナリオがある。
5

アスクエジンバラ

ホープフルS 3着 岩田康誠 スプリングS 2着 中山2000m経験
29.8倍
ホープフルS3着・スプリングS2着と皐月賞トライアルで好結果。中山2000mの経験豊富で舞台適性は申し分ない。ただし勝ち切るまでの爆発力にやや欠ける面もあり、連下・ヒモとしての評価。リオンディーズ産駒でスピードとスタミナのバランスは良い。
14

ゾロアストロ

きさらぎ賞 1着 岩田望来 東スポ2歳S 2着 モーリス産駒
23.7倍
きさらぎ賞を上がり33.3の鋭脚で制覇。東スポ2歳S2着と一貫して好走中。モーリス産駒は中距離適性が高く2000mは守備範囲。ただし前走きさらぎ賞の相手関係やや薄く、本番での通用度は未知数。穴として押さえる価値あり。
17

アドマイヤクワッズ

デイリー杯2歳S 1着 坂井瑠星 朝日杯FS 3着 ディープ記念 3着
17.9倍
デイリー杯2歳S優勝・朝日杯FS3着・ディープインパクト記念3着と安定したG1・G2での連帯実績。リアルスティール産駒で中距離適性は問題なし。ディープインパクト記念での先行策は好内容で、本番でも粘りが期待できる。坂井瑠星騎手との継続コンビで上積みあり。
11

パントルナイーフ

東スポ2歳S 1着 C.ルメール 上がり32.9 キズナ産駒
21.7倍
東スポ2歳S1着時の上がり32.9は圧巻。ただし20週ぶりの長期休養明けが最大の懸念。ルメール騎手の手腕に期待するしかないが、仕上がり状態次第でヒモ止まり。調教内容は仕掛けで好時計であり状態は整いつつある。
6

フォルテアンジェロ

ホープフルS 2着 荻野極 15週ぶり出走
26.1倍
ホープフルS2着と底力は確かだが、15週の長期休養明けが不安。フィエールマン産駒でスタミナはあるが2000mへの対応はやや疑問。調教は重馬場のWコース、荻野極騎手への乗り替わりも減点材料。注として一応押さえる程度。
15

リアライズシリウス

共同通信杯 1着 津村明秀 逃げ馬・2番人気 多頭数で揉まれる恐れ
6.3倍
共同通信杯1着・新潟2歳S1着と実績は申し分なし。ただし逃げ馬で18頭立ての皐月賞は過酷な条件。枠15番から主導権を握れるか微妙で、先手争いで消耗するリスクがある。6.3倍の2番人気は過大評価と判断。人気ほどの信頼度はない。(注意馬セクション参照)
9

ライヒスアドラー

外国産馬・経験少佐々木大輔
29.3倍
ディープインパクト記念2着の実績はあるが、シスキン産駒の欧州馬。中山の急コーナーへの適性に疑問があり、G1の多頭数でのポジション取りも難しい。
16

アルトラムス

毎日杯1着も相手関係薄横山武史
64.0倍
毎日杯1着も7頭立ての低調な相手関係。シンザン記念では出遅れて3着止まり。G1の壁は高い。
2

サウンドムーブ

スプリングS 4着団野大成
163.4倍
スプリングS4着・シンザン記念2着は評価できるが、G1では力不足。追い込み一辺倒の脚質で展開の恩恵が必要。
3

サノノグレーター

前走スプリングS 5着田辺裕信
44.7倍
葉牡丹賞1着の中山経験はあるが共同通信杯6着・スプリングS5着と上位クラスでは通用していない。
7

ロードフィレール

若葉S 2着止まり武豊
74.0倍
若葉S2着も未勝利上がり。実績・格ともにG1では荷が重い。武豊騎手で人気の上乗せがあっても過信は禁物。
10

ラージアンサンブル

すみれS 1着も相手薄高杉吏麒
157.9倍
すみれS(7頭立て)1着。若駒S6着・未勝利上がりでG1の壁は高すぎる。
13

アクロフェイズ

スプリングS 3着西村淳也
94.0倍
スプリングS3着の実績はあるが勝ち切れないタイプ。G1での一変は難しい。

🌸 狙 い 馬

1

カヴァレリッツォ

父 サートゥルナーリア / 母父 ハーツクライ
推定実力オッズ
〜5倍
実際のオッズ
8.6倍
割安!
  • 朝日杯FSを出遅れ・重馬場から差し切り完勝。上がり34.3は条件を考慮すれば出走馬中最高レベルのパフォーマンス
  • サートゥルナーリア産駒は皐月賞との血統的相性が抜群。父自身が皐月賞馬で本番舞台を最も得意とする可能性
  • 1600mから2000mへの距離延長は明確なプラス。デイリー杯2歳S2着時も先行して長く脚を使える
  • D.レーン騎手は大舞台に強く、今の状態(栗坂・馬也で好時計)は問題なし
  • ロブチェンに次ぐ対抗格として8.6倍は明確に過小評価。本命候補に挙がっても不思議でない
8

マテンロウゲイル

父 エピファネイア / 母父 Candy Ride
推定実力オッズ
〜10倍
実際のオッズ
16.0倍
割安
  • 若葉S・京成杯と2000m戦で安定した好走。上がり33.9(若葉S)は末脚の確かさを証明
  • エピファネイア産駒×Candy Ride(米国血統)の組み合わせはスタミナ+パワーで中山向き
  • 3戦連続で上がり最速圏内の末脚を発揮。差し一手でも間に合うペース設定なら十分上位
  • 横山和生騎手が乗り慣れており精神的な安定感も高い。16倍の穴馬として妙味十分
18

バステール

父 キタサンブラック / 母父 アルデバランII
推定実力オッズ
〜8倍
実際のオッズ
12.2倍
やや割安
  • ディープインパクト記念1着は中山2000mでの確かな実績。川田将雅騎手が積極的な競馬を指示
  • キタサンブラック産駒はスタミナ・持続力が高く、タフな中山2000mに最適な血統
  • 3戦目でG1参戦はキャリア浅いが、調教での仕掛け好時計(3F37.5、1F11.8)は仕上がり上向きを示唆
  • 上がり34.9(前走)は後方一気の差し馬。大外18番枠は不利だが川田騎手なら早めの動きで対応可能

⚠️ 注 意 馬

15

リアライズシリウス

父 ポエティックフレア / 母父 ステイゴールド
実際のオッズ
6.3倍
推定妥当オッズ
15〜20倍
過大評価
  • 共同通信杯は東京1800m・少頭数でのマイペース逃げ。中山2000m・18頭立てとは条件が全く異なる
  • 15番枠から逃げ主張するためにはかなりのコストが必要。内から競られる可能性が高く、消耗戦になりやすい
  • 朝日杯FSは出遅れ5着。大一番で精神的な不安定さを露呈した経緯あり
  • 父ポエティックフレアは欧州芝血統で、中山のタフな内回り2000mへの適性は未証明
  • 6.3倍の2番人気は過大評価。実力からは15〜20倍程度が妥当で、軸には不向き
12

グリーンエナジー

父 スワーヴリチャード / 母父 シングスピール
実際のオッズ
4.6倍
推定妥当オッズ
6〜10倍
やや過大
  • 京成杯1着は確かな実績だが、前走は15頭中11番手追走からの差し。G1の厳しい流れで同じ競馬ができるか疑問
  • 12週ぶり・上原佑紀厩舎の重馬場調教はリズムの不確かさを示唆。G1の仕上げとしてやや気になる
  • スワーヴリチャード産駒は末脚タイプが多く、中山の内回りでは追い込みが届きにくい場面も
  • 3番人気4.6倍は▲評価の馬として過大評価気味。ロブチェン・カヴァレリッツォを上位に置くのが正解

展 開 予 想

ペース想定:ミドルペース → 後半持続力勝負

⑮ リアライズシリウス(逃げ) ⑥ フォルテアンジェロ(番手) ⑨ ライヒスアドラー(先行) ④ ロブチェン(中団前) ① カヴァレリッツォ(中団差し)
逃げ馬はリアライズシリウス(⑮)が最有力だが、15番枠からのスタートで外を回しながら主導権を取るためにコストが嵩む。フォルテアンジェロ(⑥)、ライヒスアドラー(⑨)も前目につけたい脚質で、1〜2コーナーは先行争いがやや激しくなる可能性がある。

中山2000mは最初のコーナーまで距離が短く、内枠が圧倒的に有利な舞台設計。ロブチェン(④)は内4番枠から中団前めのポジションを確保しやすく、最も恵まれた条件となる。

ペースがミドル以上になれば後半持続力勝負となり、スタミナと末脚を兼備したロブチェン・カヴァレリッツォ・バステールに有利な展開。グリーンエナジー(⑫)・マテンロウゲイル(⑧)は後方からの差しになるため、前がペースを落とした場合はやや不利になる。

リアライズシリウスが単騎逃げに近い形になれば話は変わるが、18頭立てで先行馬が揃っているため現実的には難しい。

血 統 評 価

中山芝2000m(右内回りC)は急坂2回・コーナー4つを含むタフなコース。スピードより持続力・スタミナ・機動力が問われる。クッション値9.6の良馬場ではサートゥルナーリア・キタサンブラック・エピファネイア・ワールドプレミア産駒など中距離スタミナ型血統が有利。ロードカナロア・リアルスティール系はスピード型のため距離がやや不安。ポエティックフレア産駒(欧州芝血統)は内回り適性が未知数でやや割引が必要。
4

ロブチェン

父 ワールドプレミア
母父 Giant's Causeway
S評価
18

バステール

父 キタサンブラック
母父 アルデバランII
S評価
1

カヴァレリッツォ

父 サートゥルナーリア
母父 ハーツクライ
S評価
8

マテンロウゲイル

父 エピファネイア
母父 Candy Ride
A評価
17

アドマイヤクワッズ

父 リアルスティール
母父 Zoffany
A評価
5

アスクエジンバラ

父 リオンディーズ
母父 マンハッタンカフェ
A評価
14

ゾロアストロ

父 モーリス
母父 ディープインパクト
A評価
12

グリーンエナジー

父 スワーヴリチャード
母父 シングスピール
A評価
11

パントルナイーフ

父 キズナ
母父 マクフィ
B評価
6

フォルテアンジェロ

父 フィエールマン
母父 Dark Angel
B評価
9

ライヒスアドラー

父 シスキン
母父 ハーツクライ
B評価
7

ロードフィレール

父 キズナ
母父 オルフェーヴル
B評価
3

サノノグレーター

父 グレーターロンドン
母父 ジャングルポケット
B評価
15

リアライズシリウス

父 ポエティックフレア
母父 ステイゴールド
C評価
13

アクロフェイズ

父 ロードカナロア
母父 ディープインパクト
C評価
16

アルトラムス

父 イスラボニータ
母父 スクリーンヒーロー
C評価
2

サウンドムーブ

父 リアルスティール
母父 スクリーンヒーロー
C評価
10

ラージアンサンブル

父 ベンバトル
母父 ジャスタウェイ
D評価

調 教 評 価

④ ロブチェン◎ 最高
4F
53.3
3F
37.5
1F
11.3
CW / 馬也 — 4Fで53.3・1F11.3は馬也として秀逸。状態万全
⑧ マテンロウゲイル◎ 最高
5F
53.7
4F
39.7
1F
12.1
栗坂 / 馬也 — 5F53.7と栗坂で好時計。上昇気配鮮明
⑫ グリーンエナジー○ 良好
6F
84.9
5F
68.0
4F
53.0
3F
38.6
1F
11.8
美W / 馬也(重馬場)— 重Wでも動けており仕上がり良好
① カヴァレリッツォ○ 良好
5F
58.3
4F
42.9
3F
28.4
1F
14.2
栗坂 / 馬也 — 坂路で無理なく動いており状態に問題なし
⑱ バステール○ 良好
6F
84.1
5F
67.4
4F
52.1
3F
37.5
1F
11.8
CW / 仕掛 — 仕掛けで好内容。3戦目にして仕上がり充実
⑰ アドマイヤクワッズ○ 良好
6F
89.6
5F
72.1
4F
55.9
3F
40.9
1F
11.5
DP / 仕掛 — DPコースで持続的な動き。仕掛けも好内容
⑪ パントルナイーフ○ 良好
6F
84.0
5F
67.9
4F
52.4
3F
37.9
1F
11.3
美W / 仕掛 — 20週休み明けで1Fが11.3と鋭く、仕上がりは良好
⑤ アスクエジンバラ普通
6F
86.0
5F
71.1
4F
55.6
3F
38.9
1F
11.5
CW / 仕掛 — 6Fはやや遅めだが1Fの切れは確保。及第点
⑮ リアライズシリウス普通
6F
83.5
5F
66.3
4F
50.8
3F
36.5
1F
11.1
美W / 馬也 — 時計は出るが精神面の不安定さが気がかり
⑭ ゾロアストロ普通
6F
82.8
5F
66.7
4F
51.7
3F
37.2
1F
11.2
美W / 馬也 — 全体的に安定した数値。特筆なしも状態は整う
⑥ フォルテアンジェロ要注意
6F
84.0
5F
67.1
4F
52.4
3F
38.2
1F
11.4
美W / 馬也(重馬場)— 重馬場調教で精度が落ちる懸念。15週休み明けも重なる
⑨ ライヒスアドラー普通
6F
84.6
5F
67.7
4F
52.8
3F
38.5
1F
11.6
美W / 馬也(重馬場)— フォルテアンジェロ同厩同条件。及第点
③ サノノグレーター○ 良好
5F
54.6
4F
40.3
3F
26.5
1F
12.9
美坂 / 馬也 — 坂路での動きは良好。実力は別問題
⑯ アルトラムス○ 良好
5F
54.8
4F
40.0
3F
25.3
1F
12.3
栗坂 / 馬也 — 短い間隔でも坂路は軽快。状態面は問題なし
② サウンドムーブ普通
6F
84.9
5F
69.2
4F
53.4
3F
37.5
1F
11.4
CW / 馬也 — 及第点の数値。G1での上積み感は乏しい
⑦ ロードフィレール普通
5F
58.4
4F
43.4
3F
28.5
1F
14.1
栗坂 / 馬也 — 標準的な仕上がり。G1での底上げには物足りない
⑩ ラージアンサンブル普通
6F
81.4
5F
65.6
4F
51.5
3F
37.1
1F
11.5
美W / 馬也 — G1向きの仕上がりとは言いがたい。厳しい
⑬ アクロフェイズ要注意
6F
89.3
5F
71.9
4F
56.6
3F
40.6
1F
12.4
CW / 馬也 — 全体的に遅く1Fも12.4。動き鈍く状態面に懸念

全 馬 一 覧

馬番馬名騎手脚質斤量間隔 前走前走着順オッズ総合血統調教
①○ カヴァレリッツォ サートゥルナーリアD.レーン57中16週 朝日杯FS G11着 8.6 S S
②消 サウンドムーブ リアルスティール団野大成57中4週 スプリングS G24着 163.4 D C
③消 サノノグレーター グレーターロンドン田辺裕信57中4週 スプリングS G25着 44.7 D B
④◎ ロブチェン ワールドプレミア松山弘平57中8週 共同通信杯 G33着 3.3 S S
⑤△ アスクエジンバラ リオンディーズ岩田康誠57中4週 スプリングS G22着 29.8 B A
⑥注 フォルテアンジェロ フィエールマン荻野極57中15週 ホープフルS G12着 26.1 C B
⑦消 ロードフィレール キズナ武豊57中3週 若葉S L2着 74.0 D B
⑧▲ マテンロウゲイル エピファネイア横山和生57中3週 若葉S L1着 16.0 A A
⑨消 ライヒスアドラー シスキン佐々木大輔57中5週 ディープ記念 G22着 29.3 C B
⑩消 ラージアンサンブル ベンバトル高杉吏麒57中7週 すみれS L1着 157.9 D D
⑪△ パントルナイーフ キズナC.ルメール57中20週 東スポ2歳S G21着 21.7 B B
⑫▲ グリーンエナジー スワーヴリチャード戸崎圭太57中12週 京成杯 G31着 4.6 A A
⑬消 アクロフェイズ ロードカナロア西村淳也57中4週 スプリングS G23着 94.0 D C
⑭△ ゾロアストロ モーリス岩田望来57中9週 きさらぎ賞 G31着 23.7 B A
⑮注 リアライズシリウス ポエティックフレア津村明秀57中8週 共同通信杯 G31着 6.3 C C
⑯消 アルトラムス イスラボニータ横山武史57中2週 毎日杯 G31着 64.0 D C
⑰△ アドマイヤクワッズ リアルスティール坂井瑠星57中5週 ディープ記念 G23着 17.9 B A
⑱○ バステール キタサンブラック川田将雅57中5週 ディープ記念 G21着 12.2 S S